2026-08

教会

日曜日は教会へ:母が一人でバスを乗り継いで教会へ!「まさか」が喜びの笑いに|創世記18章

車を手放した母が、一人でバスを乗り継いで教会へ。「まさか」と思っていた朝の出来事から、創世記18章のアブラハムとサラ、神さまの約束と「喜びの笑い」について考えました。
教会

日曜日は教会へ:☕「必要なことは一つだけ」~マルタとマリアに学ぶ人生の優先順位~

ルカの福音書10章38〜42節、マルタとマリアの物語から「必要なことは一つだけ」の意味を学びました。忙しい毎日の中で、本当に大切なものを最初に選ぶこと。マヨネーズの瓶とコーヒーのたとえからも人生の優先順位を考えます。
健康

お出かけ:🚗 10年ぶりに車で福井へ帰省!帰路は新しい高速道路ルートを走ってみた

2026年夏、10年ぶりに多摩南から福井へ車で帰省。往路は新東名・名神・北陸道、復路は中部縦貫道から九頭竜・東海北陸道・東海環状道へ。渋滞や休憩スポット、道の駅九頭竜の酒ケーキなど、実際に走ったルートを紹介
教会

日曜日は教会へ:⛪「はじめに神が」免許返納した母と歩む、新しい教会への道

免許返納した母と、お盆の帰省で久しぶりに福井の教会へ。「はじめに神が」という創世記のメッセージから、免許返納後も一人で教会へ通うためのバスやICOCAの使い方、家族でできる工夫について考えました。
読書、映画・音楽観賞

読書:ツァラテュストラはこう言った(下)

『ツァラトゥストラ』を読み進めるも、永劫回帰はまだ遠く難解です。「血で書け」「すべての良いものは廻りみちをする」という言葉を手がかりに、人生を重ねて哲学を学び直す意味を考えます。
教会

日曜日は教会へ:📖「主の栄光は去っても」―契約の箱から学ぶ本当の信仰

サムエル記第一4章から、契約の箱を戦場へ運びながら大敗したイスラエルの姿を通して、神に信頼し、そのことばに聞き従う本当の信仰について学びました。
読書、映画・音楽観賞

読書:ツァラテュストラはこう言った(上)

ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』を読み始めました。超人、没落、精神の三段の変化とは何か。キリスト教との対比や、生成AI時代の「人間とは何か」という問いを重ねながら、第一部を振り返ります。
教会

日曜日は教会へ:🤝 「三つ撚りの糸は」から学ぶ、孤独ではなく共に歩む人生

今日は、近隣の教会からお招きした山尾先生がメッセージをしてくださいました😊今回のテーマは、「三つ撚りの糸は」聖書箇所は伝道者の書4章7〜16節です。📖 伝道者の書とは?伝道者の書の著者は、ソロモン王で...
読書、映画・音楽観賞

読書:ツァラトゥストラはこう言った(はじめに)

大学時代は単位のために学んだ哲学。人生を重ねた今、ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』を読み始めました。「かく語りき」との違いや聖書との意外なつながりから、哲学とは何かを改めて考えます。
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