ものが少ないと片付けに追われない、ミニマリストな暮らしへの挑戦!ミニマルな生き方を実践している19人の人気ブロガー&インスタグラマーへのインタビュー形式で構成されています。
「シンプルであることが、私にとっての豊かさの証です」
「ゆとりある暮らしで日々幸せをかみしめています」
「ものは同居人。愛着がわくものだけと暮らしたいです」
折角なので、としきおやじへのセルフインタビュー
・住まい:戸建て(2年)
・家族構成:妻、娘(24歳、18歳)
・仕事:フルタイム(週5回)
Q.お気に入りの欠かせないものは?
A.半年前から買い始めた熱帯魚。毎週水換えをしているのが功を奏しているのか、稚エビの繁殖にも成功しています。今後は少しづつ数年かけてビオトープに挑戦するつもりです。
Q.不要なものは?
A.本。クリーニングでゲットしたハンガー。やたら多いボールペン。
Q.ものが少ないと何が良い?
A.想像よりずっとずっと心地いいということに気づくことだと思います。テレビが故障した時は心に余裕が生まれて、読書の時間も増えました。
としきおやじの住まいが実施できていること
・玄関:シンプルに機能的に(家の印象が決まる場所:妻が土間を綺麗にしてくれています)
・寝室:マットレスで心地よさを実感(二十年以上前からベッドではなく布団で寝ています)
・リビング:余白を楽しむ(ソファーはないが、暮らしを心地よくするグリーンがあります)
としきおやじが少しづつ実践中のこと
・玄関:ビオトープ(勉強中)
・書斎:断捨離。整理(余白を楽しめて幸せになれる場所にしていく)
「余白を楽しめるよう、少しづつ整理しながら暮らしを整えています」